vlachosmaintenanceserviceinc @ 05 5月 2012, コメントは受け付けていません。

とても深刻な状況というわけでは必ずしもないのですが、少しでもコンプレックスというものが芽生えると大変なものです。わたしも、毎日鏡を見ながら、あ~、しわが増えたなぁとか、やはり気になるものなのです。昔は女性から好かれまくってきた私も、いまや薄毛に悩んでおり、電車にのっていても、女子高生からはハゲ呼ばわりされるようになりました。そういう場面があったので、わたしも薄毛にかなりコンプレックスをもつようになったのです。

で、いま育毛剤で人気の商品にM-1というミストがあるのですが、これを作っているサラヴィオ化粧品というのは大分の会社なのです。わたしの実家も大分なので、まあ別府ですが、かなり親近感がわきましたね。M-1を使ってみて、ひじょうに効果が高かったという人たちの口コミが多いので、わたしも試してみています。医薬品は、フィンペシアとかジェネリックがあるのですが、そういったものはなるだけ使いたくないですね。シンプルに、添加物なしに、化学薬品なしにいきたいものです。そうでないと、あとから副作用などで困るとわたしは考えております。薬に頼るというのは、なるだけさけたいのです。

ところが、このM-1の場合は、育毛剤でありながら無添加なので、薄毛に効果的と思います。副作用はないとされています。飲んでも、目にいれてもオッケーらしいです!すごいですよね。

vlachosmaintenanceserviceinc @ 13 4月 2012, コメントは受け付けていません。

加齢臭が気になる方には必見です。加齢臭とは、文字通り年齢を重ねると出てくる中高年特有の体臭のことです。一般男性の場合には、40歳を境に顕著になるといわれています。では、どうして加齢臭は発生するのでしょうか?

加齢臭は、ノネナールという体臭成分に起因していることが、資生堂リサーチセンター土師信一郎博士らの研究により明らかになっています。ノネナールは、毛穴の奥の皮脂腺から分泌されている脂肪酸(=パルミトオレイン酸)が酸化したり、表皮のバクテリアが発酵してしまうと発生します。いかにも臭そうですね。つまり、加齢対策を行うとき大切なことは、「ノネナールをどう抑えるか?」なのです。

そこで、今注目を集めているのが、柿渋(カキシブ)石鹸なのです。柿渋は、未成熟な渋柿を圧搾して得られる液体を発酵、熟成することで生成されます。柿渋の歴史は古く平安時代よりさまざまな用途で利用されていました。

現代では、柿渋に含まれているカキタンニンの防臭力、消臭力、腐食力の高さで注目を集めており、抗菌作用や微生物抑制作用などの効果でも期待されています。柿渋から取れるエキスを配合した柿渋石鹸は、加齢臭でお悩みの方には強い味方なのです。